【ブンブンどりむ】値段が高いのに評判が良い理由と感想まとめ!

「ブンブンどりむ」で勉強する小学生ブンブンどりむは子供の「作文力」を伸ばす通信講座。漢字の読み書きなどと違って自宅では教えにくい教科だからこそ、中学受験を考えるご家庭にも大変好評です。

今なら、1年生~6年生までの教材が入った無料体験キットがもらえるキャンペーン中なので、どんな内容なのか見てみるだけでも価値はありますよ!

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ブンブンどりむはこんな子におすすめ

・作文や読書感想文が苦手
・文章力を身に付けたい
・読解力を高めたい
・中学受験を考えている
・本を読むクセをつけたい

ブンブンどりむ受講者のアンケート結果

・受講を始めてから作文が好きになった!73.7%

・やる気を持って教材に取り組んでいる!82.1%

・添削指導に満足している!82%

会員向けアンケートの結果からも、ブンブンどりむは「きちんと続けられる。」「本当に受講して良かった。」と思える人気の通信講座なのが分かります。

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「ブンブンどりむ」の商品情報

ブンブンどりむ
販売元 どりむ社 ブンブンどりむ編集部
体験キット 完全無料
コース価格 入会金0円、月額3,942円~
いつでも解約OK!
教材 国語力ステップアップブック、問題解決ドリル、時事シート(時事問題対策)絵本、課題図書
内容 とにかく子供の「作文力」に特化した教材。大人になっても役立つスキルだからこそ、子供のうちから学ぶ価値があります。
支払い方法 月払い、6ヶ月一括、12ヶ月一括
まとめて払えばお得!

ブンブンどりむの無料体験キットがもらえるのは今だけです!しかも入会金0円キャンペーンも同時開催しているので、少しでも興味のある方は早めに資料請求することをおすすめします。

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ブンブンどりむ受講者の感想まとめ

①小1女子の母
そばで見ていても文を書く力が少しずつついてきたと感じます。本人はまだ苦手意識があるようですが、少しずつ力をつけてくれると嬉しいです。月2回の提出課題シートは、想像力を働かせて作文を書く内容なので、本人は苦労しながらも楽しく頑張っています。

②小5男子の母
中高一貫校の受験を目指して『ブンブンどりむ』の受講を始めました。書くことが苦手なので大丈夫かなと思いましたが、赤ペンコーチが、添削でいつもたくさんほめてくださるので、楽しみながら取り組めているようです。

③小4女子の母
ポイントをためて賞品と交換するシステムが、子どもにとても合っていたようです。最初はポイントを励みに取り組んでいましたが、今では書くこと自体を楽しんでいます。私に見せなかった課題も「お母さん、これどう思う?」と、意見を求めてくるようになりました。

④小3男子の母
赤ペンコーチからのコメントを一生懸命に読んで取り組んでいます。コーチのアドバイスには素直になれるのか「これはこう書き直すともっと伝わるかなあ」と聞いてくることが増え、親子のコミュニケーションも増えました。

⑤小6男子の母
実際の中学入試問題でとりあげられた問題に取り組むことで、書く力だけでなく読解力もついてきたと感じています。文章の構造を整理しながら読解問題に取り組む構成になっているので、わかりやすいようです。

ブンブンどりむ無料体験キットの内容

今まで色々な通信講座の無料体験を申し込んだ事がありますが、その中でもブンブンどりむの無料体験キットは、特におすすめです。申込みから到着までは約1週間、その後のしつこいDMや勧誘の電話などもありませんでした。

ブンブンどりむ無料体験キットの内容

①1~6年全てのコースの教材見本
②パンフレット
③教育情報誌
④作文集
⑤体験談集
⑥まるわかりBook

教材見本は書き込み式の体験シートなので、実際にテキストと同じような使い方が出来ます。申し込み学年に関係なく1~6年すべてのコースの教材見本が入っているので、1つ前や先の学年を試す事も可能です。子供向けの冊子「まるわかりBook」は、ブンブンどりむの仕組みや勉強の進め方をマンガ形式で楽しく解説しています。今まで教材や参考書などを選ぶのに殆ど興味のなかった息子もこれにはバッチリ食いつきました。「作文の勉強したい!これやりたい!」と自ら頼んでくるほどで、体験シートは自分の学年と前後で3学年分をこなしました。

今では「自分も作文で表彰されたい!」「読書感想文で学校の代表になりたい!」と「書くこと」への目標を自分なりに持ち始めたようです。

作文は、「練習しなさい」と言われても、なかなかできるものではありません。学校の宿題や課題だから、仕方なく書くのです。少しでも練習になればと、家庭でも日記や感想文と今まで色々と試しましたが、半分イヤイヤに書かれた文章は、褒めるどころか、子どもとの喧嘩の種になるばかり。出来ることなら自分から「書く事を学ぶ」気持ちを持ってもらいたい、そのきっかけを作ってくれるだけでも、ブンブンどりむの無料体験キットは、申し込んで大正解でした!

ブンブンどりむについて、受講を迷っているなら、是非申し込んでみて下さい。
→ブンブンどりむ無料体験キットのお申込みはこちら

ブンブンどりむの受講料は本当に高いのか?

口コミの評判も良い教材なので興味はあっても、受講料が高いと感じる人もいると思います。

作文だけに特化した教材に、ひと月約5,000円というのは、どうなのかと…。

正直、これくらいの金額を支払えば、他の習い事や通信教育だって十分に考えられる金額ですからね。

ちなみにブンブンどりむの受講費は(毎月払いの場合・税込価格)

入会金 0円
初月 3,980円
1年生対象コース 4,860円
2~6年生対象コース 5,346円

支払い方法は、毎月払いの他に6ヶ月一括と12ヶ月一括を選択する事も可能。その場合は多少お安くなります。

きちんと続けられるだろうか?
毎月の課題提出が負担にならないだろうか?
作文がとにかく苦手でついていけないのでは?

せっかく高い受講料を払うのですから気になるのは当然です。我が家もブンブンどりむをなかなかスタートできずにいた理由の1つは受講料でした。そこで実際の教材の内容を試せる「無料体験キット」を申し込んでみる事にしました。

まずは実際の教材を子供にやらせてみてから考えてみてください。ちなみに我が家では、子供の方から「またやりたい!」という要望があったので多少高くても受講することに決めました。

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1年生から作文力を勉強する必要性

2020年度より日本の教育が「思考力・判断力・表現力」重視へと大きく変わります。大学入試では従来のマークシート式問題に加え記述式問題が出題され、小学校では「新学習指導要領」が全面実施される事が確定しています。

「自分で考える力」「言葉で表現する力」は、今まで以上に必要とされ、学校の授業やテスト、中学・高校・大学入試・そして就職活動と、子どもの将来に大きく影響していく事は確実です。

そのためにも小学生のうちから「作文力」を鍛え、「自分の考えを書く」トレーニングを行っておく事が必要です。

家庭で「作文」を教えるのは難しい

作文となると、どうしても手が止まってしまう我が家の息子(小2)。作文は嫌いじゃないけれど、「何をどう書いたらいいのか?」が、分からないそうです。

感じた事や考えた事を質問すると、口ではきちんと答えられるのに、文章にまとめるとなると、どうも苦手な様子。

漢字であれば、繰り返しの学習で必ず成果がでますが、作文力を身に着けるのは、家庭学習ではなかなか難しい事です。

作文は、簡単に〇や×を付ける事ができませんし、点数も付けにくく、こちらの言い方ひとつですぐに子どもは機嫌や、やる気を損ねてしまうので困ったものです。

・本は沢山読んでいるのになぜ書けない
・作文の学び方(教え方)が分からない
→作文への苦手意識が生まれる前に「書く事」を好きになって欲しい。

・中学受験や公立中高一貫に興味がある
→受験に通用する作文力を鍛えたい。

・字が汚い、読めない、誤字脱字、作文以前の問題が多すぎる
→人に読んでもらえる「書き方」を身に付けたい。

・算数の計算や答えは分かるのに、文章問題が理解できない。問題を読まない。
→すべての教科において有利な「読解力」をつけたい。

これはまさに、ぶんぶんドリムの出番!ですね。

ブンブンどりむで楽しく学べるしくみ

ブンブンどりむは、「楽しいから続く!学習習慣が身に付く!きちんと続けられる」通信教材として高く評価されています。作文が苦手な子にも楽しめる漫画形式のテキスト。「ほめて伸ばす」添削指導が、子どもの「書く意欲」をさらに引き出し、年間を通して多彩なテーマを取り扱う事で、「考える力」、「読解力」、「想像力」を育み、様々な角度から「書く力」を鍛えます。

①楽しみながら書き方のコツをつかむ「マンガ」形式のテキスト
オールカラーで読みやすく、個性的なキャラクター達が作文の書き方をわかりやすくマンガで説明してくれます。右ページで毎月のテーマに沿った作文の書き方をしっかり学習してから、左ページの問題(作文)に取り組む事ができます。1日2ページ、10分程の学習時間なので、他に習い事をしていても負担に感じる事なく取り組む事が出来ます。

②一人一人に寄り添う心のこもった丁寧な「ほめて伸ばす」添削指導
課題提出シートを送ると、およそ2週間後に赤ペンコーチから返信が届きます。余白にびっしりと書き込まれたコメントやアドバイスは、間違いや欠点を指摘するのではなく、子どもの自由な発想を大切にしながら「ほめる」ことを大切にしています。「ほめてもらう」、「読んでもらう」事で、意欲的に作文に取り組めるようになります。

③時代のニーズに応える力「書く事は考えること」を身に着ける学習
メインテキストは1冊で4章構成になっていて、1週ごとに1つのランドを回るようになっています。4つのランド(あたまランド・ものしりランド・こころランド・かきかたランド)をめぐりながら、作文や国語を楽しく学び、子どもの未来に繋がる「思考力・読解力・想像力・語彙力」を総合的に育める内容になっています。

④様々な角度から書く力を「複合的」に伸ばす多彩な副教材
情報を読み取る力や国語力の基礎となる漢字力と語彙力を養うポッチードリル、論理的記述力を学ぶ問題解決力ドリル、ニュースを分かりやすく解説する月刊「Newsがわかる」&時事シート、読書に親しみ「書く力」を養う絵本や課題図書。各コース毎、メインテキスト以外に届く多彩な副教材は、作文だけではなく、算数・理科・社会の記述力強化や時事問題対策までに対応する「書く力」を伸ばします。ブンブンどりむを始めたら、国語だけでなく他教科の成績もUpした!という方が多数いらっしゃいます。

⑤他にも子どもが夢中になる仕掛けがたくさん
課題提出やポッチー新聞への投稿作品掲載でゲットできるポイントシールを集める事で、カタログから選んだ賞品と交換が出来ます。提出課題シートは、締め切りまでの提出でポイントシールは2倍に!子どものやる気を持続させ、自然と学習習慣を身に付けます。
会報誌「ポッチー新聞」には会員の優秀作文やイラストを掲載しているので、自分の作文や作品が掲載される事を励みに、書くことにより意欲的になります。

夏休みには、特別付録で学校の宿題対策もバッチリです。
・今まで苦労していた読書感想文がスラスラ書けてしまう、読書感想分ラクラクBook(全コース)
・絵日記、自由研究、夏休みドリルなど(コース毎に異なる特別付録)

⑤到達度テストや物語本★キットで到達度をチェック
次年度への学習へとつながるよう、学年末には1年間の学習の到達度を確認するテストを実施します。1年間頑張った自分への表彰状は、大きな自信へと繋がる、子どもにとって特別なものです。物語本★キットでは、段階を踏んで無理なく長文の作成に取り組んでいきます。

ブンブンどりむの全6コースを紹介

ブンブンどりむ各コースの対象学年は、対象学年をわかりやすくするためのもので、あくまでも目安となります。そのため、現在の学年と違う対象学年のコースを申し込む事も可能です。作文が苦手、基礎からしっかり取り組みたい、少し先の内容に挑戦したいなど、より子どもに合ったコースを選んで学ぶ事が出来ます。別コースへの変更は年度途中でも可能です。

①ワクワク入門コース
1年生対象
平均文字数50~200字
学習の基礎づくり
書くことを通して考える力を育む

②ドキドキ基礎コース
2年生対象
平均文字数100~300字
書くことで物事の理解を深める
「表現力」と「論理力」を鍛えて「書く力」を伸ばす

③グングン上達コース
3年生対象
平均文字数100~400字
視野を広げて作文に自信をつける
知的好奇心を刺激し、長文記述力を身につける

④メキメキ応用コース
4年生対象
平均文字数100~400字
作文が得意になる
疑問解決力、表現力を身につける

⑤トコトン実践コース
5年生対象
平均文字数200~600字
作文をマスターする
表現豊かな文章が書けるように、時事問題で視野を広げる

⑥バッチリ完成コース
6年生対象
平均文字数400~600字
国語力を完成させる
論理力と記述力を完成させ、公立中高一貫校の受験対策も

ブンブンどりむの無料体験キットは、全コースの教材見本が入っています。書き込み式シートで実際の教材を試せるので、コース選びの参考になります。もちろん、コース選択で迷う事があれば相談にも乗ってもらえるので安心です。
→ブンブンどりむの無料体験キットの申し込み

ブンブンどりむの教材について

毎月届く教材は、大きくわけて3種類。
テキストと副教材は1日1見開き(2ページ)を10分を目安に学習します。

・テキスト
・課題提出シート
・副教材

①週の前半はテキストに取り組みます。1週間で1章(1ランド)、1ヶ月で4章(計4ランド)に取り組みます。
②添削課題シートは月2回、テキストの第1週目と第4週目の後に取り組みます。(完成コースは月1回)
③赤ペンコーチからの返信は約2週間後。内容の確認や復習を必ず行います。
④週の後半では、副教材に取り組みます。

毎月、教材と一緒に書き込み式の勉強カレンダーが届きます。我が家では1ヶ月のスケジュール管理を子ども自身が行えるように、活用しています。